スポーツ障害

ランナー膝を早期にしっかり治す治療法

ランナー膝(腸脛靱帯炎)

こんな症状にお困りではないですか?

□走ると膝が痛い!
□短距離だと痛くないが、長く走っていると膝が痛くなる
□膝を曲げ伸ばしするとゴリゴリと音がする
□しゃがんだり、立ったりすると膝が痛い
□膝の外側に痛みが出る

など

といった症状でお困りの方は、こばやし接骨院にお任せ下さい!!

ランナー膝ってなに?

ランナー膝とは、膝の外側にある腸脛靱帯と呼ばれる部分が骨に擦れて痛みが引き起こす症状です。
別名「腸脛靱帯炎」といい、ランナー以外の運動をしていないかたでも引き起こすことがあります。
ランナー膝(腸脛靱帯炎)について詳しくは、「腸脛靱帯炎を引き起こす原因」に記載してありますでのご覧下さい。
・どうして痛みが出るのか?
・どのような特徴がある方がなりやすいのか?
など、詳しく記載してあります。

ランナー膝(腸脛靱帯炎)を早期に治すこだわりの治療法

あなたがランナー膝になってしまった原因を突き止める

あなたがランナー膝(腸脛靱帯炎)になってしまったからには必ず原因があります。また、その原因が練習のし過ぎや使いすぎと思われているかもしれませんがそんなことはありません。もし、練習のし過ぎや使いすぎであればあなたと同じチームメイトもみなランナー膝になっているでしょう。
しかし、なる方とならない方がいます。
それは、他に原因があるからです。
ですので、時間をかけて様々な検査を行いあなたの原因を見つけ出します。

最新の治療器で早期回復を促す

こばやし接骨院の電気治療機器は、プロスポーツ選手が使用していたり、オリンピックなどの世界大会でも活躍する治療機器です。ケガを回復させることに特化しており、「痛みを早期に除去する」「腫れを抑える」「患部の修復を促す」など様々な効果があります。

手技療法を行う

ランナー膝に関係ある筋肉を手技療法にて筋肉を緩めていきます。
また、あなたの中に隠れていた膝以外の原因の部分にもアプローチをしていき原因を改善していきます。

スポーツ復帰に向けてリハビリを行う

ランナー膝などのスポーツ障害の場合、治療を行い筋肉を緩めるだけでは根本的な改善にはなりません。
治療と一緒にリハビリを行っていき、あなたがランナー膝になってしまった原因を改善していくことが大切になります。
そうすることで、スポーツ復帰しても再発する可能性がなくなります。
治療を行って痛みを軽減させていき、根本となる原因をリハビリで解消していくことが早期にスポーツ復帰させるための最善策と当院では考えます。

  1. スポーツ障害

  2. ランナー膝を早期に治すこだわりの治療法

    ~Runners knee~

  3. ジャンパー膝を早期に治すこだわりの治療法

    ~jumpers-knee~

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